町には千年続きの大祭が

そして、それと平行し
このたかだか30年に巨大に膨れ上がった
○✕の延長線の世界では
創造されし住人が
人間社会で密かに脚光を浴び
はじめている。

私の立つこの日常には
千年、と言う時間を守り繋ぎ
厳かに大祭を執り行っている
どのドラマが
本質なのか、思考している間もなく
虚の世界を日常に入り込ませ
成立に至せる昨今。
新人類は、それら、全てを持ち
社会、と呼ぶのだろう。
はじまりは、
疫病のなんたるか、を
ただ恐れ、鉾を建て呼び寄せ
神社で煙に替えて滅ぼす
そんな儀式に付加価値というものを
たっぷりの乗せ世界水準の芸術祭にまで
押し上げられてしまった
千年祭事
色々思考もするが
今宵も、


京都が沈むくらいの人
ひと、hitoー



と言う夜であります
(^_^ゞ
7月19日追記
(ネット ネタ)
花小路に御輿!

17日に担ぎ出されたそうだ。
なんと煌びやかな御輿だろうか。
、
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